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「重力波」の米3氏=初観測、ノーベル物理学賞-アインシュタインが予言

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ノーベル物理学賞に決まった(左から)レイナー・ワイス米マサチューセッツ工科大名誉教授、バリー・バリッシュ米カリフォルニア工科大名誉教授、キップ・ソーン同大名誉教授(AFP=時事)

 スウェーデン王立科学アカデミーは3日、2017年のノーベル物理学賞を、アインシュタインが100年前に予言した「重力波」を初めて直接観測した国際研究チーム「LIGO(ライゴ)」を率いたレイナー・ワイス米マサチューセッツ工科大名誉教授(85)、バリー・バリッシュ米カリフォルニア工科大名誉教授(81)、キップ・ソーン同大名誉教授(77)の3人に贈ると発表した。
〔写真特集〕「重力波」の観測

 重力波は、質量を持つ物体が動く際に生じる時空のゆがみが、波のように宇宙に伝わる現象。アインシュタインが1916年に一般相対性理論で予言した。
 従来の天文学が観測に使ってきた光や電波などでは見えないブラックホールの動きや、宇宙誕生初期の姿を調べる手段として期待されてきた。だが、重力波は極めて小さく、ブラックホールなど巨大な質量を持つ物体が動いた場合でも高精度の検出装置がないと捉えられなかった。
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 ワイス氏らは1979年、1辺4キロのパイプ2本をL字型に配置し、内部でレーザー光線を往復させて到達時間の違いを精密に調べることで、重力波による時空のゆがみを捉える検出装置を提案した。
 装置は米西部ワシントン州と南部ルイジアナ州で2002年から観測を開始。感度向上の改造を終えた直後の15年9月、太陽の36倍と29倍の質量を持つブラックホール同士が合体した際に生じた重力波の直接観測に成功し、16年2月に発表した。
 LIGOは15年12月と17年1月にも重力波を検出した。8月には改造を終えて稼働したイタリアの観測装置「Virgo(バーゴ)」と同時検出に成功。3地点の観測により、発生場所が南半球で見える「とけい(時計)座」付近であることも突き止めた。
 日本も岐阜県に「KAGRA(かぐら)」を建設中で、19年の観測開始を目指している。
 授賞式は12月10日、ストックホルムで行われる。賞金900万スウェーデンクローナ(約1億2000万円)はワイス氏が2分の1、バリッシュ氏とソーン氏は4分の1ずつ受け取る。(2017/10/03-21:42)


 引用元:https://www.jiji.com/jc/article?k=2017100300999&g=int
ノーベル物理学賞 LIGOの新井さん「一助になれ光栄」.txt

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LIGO(ライゴ)での観測に携わる米カリフォルニア工科大の新井宏二上席研究員=東京都千代田区で、渡辺諒撮影

米カリフォルニア工科大 「重力波の検出に直接携わって…」
 今年のノーベル物理学賞は、重力波を初検出した装置「LIGO(ライゴ)」の観測を率いた米国の3人に決まった。アインシュタインの「最後の宿題」とも言われた重力波の観測に世界で初めて成功した「LIGO」には、日本人研究者も参加している。国立天文台(東京都)から8年前に米カリフォルニア工科大に移った新井宏二上席研究員(45)だ。ノーベル賞決定に「重力波の検出に直接携わり、受賞の一助になれたことを光栄に思う」と喜んだ。

 観測した重力波は、地球と太陽との距離(約1億5000万キロ)をわずか水素原子1個分変化させる程度の効果しかなく、検出装置内の機器のぶれは天敵となる。

 新井さんは、地面の動きなどで機器がぶれてしまうのを、磁力などを使って最小限に抑える新しい制御方式を考案した。新井さんは「自動車レースのフォーミュラワン(F1)のように、最高品質の各部品を、最高の技術で組み上げ、運転しなければ観測は成り立たない」と話す。

日本でも重力波検出装置「KAGRA」19年観測開始予定
 一方、日本でも東京大などが岐阜県飛騨市に巨大な重力波検出装置「KAGRA(かぐら)」を建設し、2019年の観測開始を予定する。LIGOは地上だが、KAGRAは鉱山の地下に設置され、地震などによる揺れを地上の100分の1以下に減らせる。さらに装置内を極低温にして分子レベルの振動も抑える。

 KAGRA計画の代表を務める梶田隆章・東大宇宙線研究所長は3日夜、記者会見し「この非常に大切な研究をKAGRAで発展させていきたい。(受賞は)我々にも力を与えてくれる」と話した。【渡辺諒、酒造唯、荒木涼子】


 引用元:https://mainichi.jp/articles/20171004/k00/00m/040/103000c

映画『インターステラー』スペシャル映像【HD】2014年11月22日公開 youtube動画
映画『インターステラー』から生まれた最初の科学論文

クリストファー・ノーランの巨編映画の科学アドヴァイザーたちが、映画のために行った研究の結果として、論文を発表した。当然のことながら、ブラックホールに関するものだ。

TEXT BY SANDRO IANNACCONE
TRANSLATION BY TAKESHI OTOSHI

WIRED NEWS (ITALIA)

クリストファー・ノーランの『インターステラー』は、あなたの気に入ったかどうかはともかく、間違いなく2014年の最も重要で、議論の的となった映画のひとつだ。この巨編映画の製作者たちが用意した1億6,500万ドルの予算を考えれば、そうならないはずはなかった。

公開に先立ち『WIRED』は映画のなかで語られる科学について、いくらか先取りをした(『インターステラー』の世界は、現実に起こりうる?)が、この映画には、世界で最も有名な理論物理学者のひとりで、一般相対性理論とブラックホールの偉大な専門家、キップ・ソーンの率いる本格的なチームが協力している。

そしていま。公開から3カ月以上が経ち、科学者たちは科学雑誌『Classical and Quantum Gravity』で1本の論文を公開した。彼らはそこで、回転する巨大なブラックホール、ガルガンチュアのスペクタクルな動きを生み出すために用いられたコンピューターのコードについて記述し、自分たちの映画のための研究が、どのように新しい科学的発見をもたらしたかを説明している。

『インターステラー』のチームは、特に、このコードを用いることで、高速で回転するブラックホールの近くにあるという状況において、ヴィデオカメラが何を記録することになるかを発見した(カメラはすぐに粉々になるだろうというのは、また別の話だ)。

カメラを通してわたしたちは、いわゆる焦線、つまり、光がレンズや鏡にぶつかることでゆがめられる光線が、ブラックホールを取り巻く星々や、ブラックホールそのものが位置する銀河円盤の、重なり合ったさまざまなイメージをつくり出すのを見ることができるだろう。

科学者たちの説明によると、こうしたイメージは、周囲の空間をねじ曲げ、焦線を自らに巻き付けるブラックホールの重力によって生み出される。非常にややこしい話だが、映画を観た人なら誰でも、何について話をしているかイメージしてもらえるはずだ。
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キップ・ソーン(写真右)。南カリフォルニア大学のニコラス・J・カルとともに(2010年撮影)。“Nicholas J. Cull and Kip Thorne” by uscpublicdiplomacy (CC:BY 2.0 Generic)

科学者たちの開発したアルゴリズムは、何百万本もの光線のコースと、それらがガルガンチュアの近くを通過する間の変化をマップ化することを可能にした。論文の著者たちが強調しているように、このレヴェルの明晰さ、厳密さ、詳細さでは決してなされたことのなかった仕事だ。

「この新しいアプローチは、わたしのような宇宙物理学者にとっても非常に有益となるでしょう」と、ソーンが説明するのに続けて、もうひとりの科学者、オリヴァー・ジェイムズが続ける「DNGR、つまり、ダブル・ネガティヴ重力レンダラー(Double Negative Gravitational Renderer)と名付けたわたしたちのコードが完成したあとで、わたしたちは、これが科学研究目的で使用するために簡単に応用することができるツールだということに気づきました」

そう、わたしたちにはもうひとつ、「インターステラー」を愛する理由ができたのだ。


 引用元:https://wired.jp/2015/03/01/interstellar-real/
ノーベル物理学賞とは(Wikipedia)

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ノーベル物理学賞(ノーベルぶつりがくしょう、スウェーデン語: Nobelpriset i fysik)は、ノーベル賞の一部門。アルフレッド・ノーベルの遺言によって創設された6部門のうちの一つ。物理学の分野において重要な発見を行った人物に授与される。

歴代受賞者
2010年代
年度受賞者名国籍受賞理由[1]・原著ないし関連論文
2010年Geim.jpgアンドレ・ガイム
Andre Geim
オランダの旗 オランダ
ロシアの旗 ロシア出身)
二次元物質グラフェンに関する革新的実験[70]
Konstantin Novoselov at MIPT.jpgコンスタンチン・ノボセロフ
Konstantin Novoselov
ロシアの旗 ロシア
イギリスの旗 イギリス
2011年Nobel Prize 2011-Press Conference KVA-DSC 7744.jpgソール・パールマッター
Saul Perlmutter
アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国遠方の超新星の観測を通した宇宙加速膨張の発見
Astrophys. J.: 517 (1999) 565-586 (Perlmutter)
Astrophys. J.: 507 (1998) 46-63 (Schmidt)
Astron. J.: 116 (1998) 1009-1038 (Riess)
Brian Schmidt.jpgブライアン・P・シュミット
Brian Schmidt
オーストラリアの旗 オーストラリア
アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
Adam Riess Agr cover.jpgアダム・リース
Adam Riess
アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
2012年Serge Haroche - Theatre de la Commune d'Aubervilliers - 4 mai 2009.jpgセルジュ・アロシュ
Serge Haroche
フランスの旗 フランス
モロッコの旗 モロッコ出身)
個別の量子系に対する計測および制御[71]を可能にする画期的な実験的手法に関する業績[72][73][74][75]
David Wineland 2008crop.jpgデービッド・ワインランド
David J. Wineland
アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
2013年Francois Englert.jpgフランソワ・アングレール
Francois Englert
 ベルギー欧州原子核研究機構 (CERN) によって存在が確認された素粒子ヒッグス粒子)に基づく、質量の起源を説明するメカニズムの理論的発見[76]
Higgs, Peter (1929)3.jpgピーター・ヒッグス
Peter Higgs
イギリスの旗 イギリス
2014年Isamu Akasaki 20141211.jpg赤崎勇
Isamu Akasaki
日本の旗 日本高輝度で省電力の白色光源を実現可能にした青色発光ダイオードの発明[77]
Hiroshi Amano 20141211.jpg天野浩
Hiroshi Amano
日本の旗 日本
Professor Shuji Nakamura (Cropped).jpg中村修二
Shuji Nakamura
アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
日本の旗 日本出身)
2015年Takaaki Kajita 5171-2015.jpg梶田隆章
Takaaki Kajita
日本の旗 日本素粒子「ニュートリノ」が質量を持つことを示すニュートリノ振動の発見[78]
Arthur B. McDonald 5193-2015.jpgアーサー・B・マクドナルド
Arthur B. McDonald
カナダの旗 カナダ
2016年DavidThouless 1995 UW.jpgデイヴィッド・J・サウレス
David J. Thouless
イギリスの旗 イギリス
アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
物質のトポロジカル相とトポロジカル相転移の理論的発見[79][80]
Duncan Haldane.jpgダンカン・ホールデン
Duncan Haldane
イギリスの旗 イギリス
アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
Jkosterl.jpgジョン・M・コステリッツ
Michael Kosterlitz
イギリスの旗 イギリス
アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
2017年Rainer Weiss - December 2006.jpgレイナー・ワイス
Rainer Weiss
アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
ドイツの旗 ドイツ出身)
LIGO検出器および重力波の観測への決定的な貢献
05-0367-92D.hr.jpgバリーバリッシュ
Barry Barish
アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
Kip Thorne at Caltech.jpgキップ・ソーン
Kip Thorne
アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国

ノーベル物理学賞
受賞対象物理学
会場ストックホルム
 スウェーデン
授与者スウェーデン王立科学アカデミー
初回1901年
最新回2017年
最新受賞者レイナー・ワイス
バリー・バリッシュ
キップ・ソーン
公式サイトhttp://www.nobelprize.org/


 引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%99%E3%83%AB%E7%89%A9%E7%90%86%E5%AD%A6%E8%B3%9E
アルベルト・アインシュタインとは(Wikipedia)

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アルベルト・アインシュタイン[† 1](独: Albert Einstein[† 2][† 3][1][2]、1879年3月14日 - 1955年4月18日)は、ドイツ生まれの理論物理学者である。
特殊相対性理論および一般相対性理論、相対性宇宙論、ブラウン運動の起源を説明する揺動散逸定理、光量子仮説による光の粒子と波動の二重性、アインシュタインの固体比熱理論、零点エネルギー、半古典型のシュレディンガー方程式、ボーズ=アインシュタイン凝縮などを提唱した業績により、世界的に知られている偉人である。
20世紀最大の物理学者でもあり、しかも現代物理学の父とも呼ばれ、今までの物理学の認識を根本から変えた偉業は大きい。特に彼の特殊相対性理論、相対性理論が有名だが、光量子仮説に基づく光電効果の理論的解明によって1921年のノーベル物理学賞を受賞した。

概要
音楽学者でモーツァルト研究者のアルフレート・アインシュタインは従弟と見なされる場合があるが[3]、無関係説もある[4](後述の通りアインシュタイン自身も音楽好きでヴァイオリンの演奏が趣味であった)。
数多くの業績のほか、世界中に広くその存在が認知されており、しばしば天才の代名詞としても引き合いに出される。1999年、アメリカのニュース週刊誌『タイム』は、アルベルトを『パーソン・オブ・ザ・センチュリー』(20世紀の人)に選出した[5]。
生誕1879年3月14日
ドイツの旗 ドイツ帝国
ヴュルテンベルク王国ウルム
死没1955年4月18日(76歳没)
アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
ニュージャージー州プリンストン
居住ドイツの旗 ドイツ
イタリアの旗 イタリア
スイスの旗 スイス
 オーストリア(現在のチェコ)
 ベルギー
アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
国籍ドイツの旗 ドイツ帝国、ヴュルテンベルク王国(1879-96)
無国籍(1896-1901)
スイスの旗 スイス(1901-55)
Flag of Austria-Hungary (1869-1918).svg オーストリア=ハンガリー帝国(1911-12)
ドイツの旗 ドイツ帝国ドイツの旗 ドイツ国(1914-33)
アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国(1940-55)
研究分野物理学
哲学
研究機関
出身校チューリッヒ工科大学
チューリッヒ大学
博士課程
指導教員
アルフレート・クライナー英語版
他の指導教員ハインリヒ・フリードリヒ・ウェーバー英語版
主な業績
影響を
与えた人物
主な受賞歴
配偶者ミレヴァ・マリッチ (1903-1919)
エルザ・レーベンタール英語版 (1919-1936)
子供リーゼル (1902-1903?)
ハンス・アルベルト (1904-1973)
エドゥアルト (1910-1965)
署名


 引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%99%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%B3
LIGOとは(Wikipedia)

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LIGO(ライゴ、英語: Laser Interferometer Gravitational-Wave Observatory)は1916年にアルベルト・アインシュタインが存在を提唱した重力波の検出のための大規模な物理学実験とその施設。英名を直訳すると「レーザー干渉計重力波観測所」となる。研究は1992年にカリフォルニア工科大学のキップ・ソーンとロナルド・ドレーバー(英語版)、マサチューセッツ工科大学のライナー・ウェイス(英語版)が共同設立し、両校や他の大学機関なども参加する科学者による共同研究事業である。研究計画と重力波天文学のデータの分析にかかわる研究者はLIGO科学コラボレーション(英語版)という組織を作っており、世界の900人以上の科学者が参加している[1][2]。LIGOは英国科学技術施設研究会議(英語版)、ドイツマックス・プランク研究所、オーストラリア研究会議(英語版)の大きな寄与を受けてアメリカ国立科学財団(NSF)に設立された[3][4]。 2015年9月、5年間で2億ドルをかけた改良を行い、総額6億2000万ドルをかけた「世界最大の重力波施設」が完成した[2][5]。LIGOはアメリカ国立科学財団(NSF)が設立した最大かつ最も野心的な計画である[6][7]。
2016年2月11日、LIGO科学コラボレーション及びVirgoコラボレーションは、2015年9月14日9時51分(UTC)に重力波を検出したと発表した。この重力波は地球から13億光年離れた2個のブラックホール(それぞれ太陽質量の36倍、29倍)同士の衝突合体により生じたものである[8][9][10]。
運用組織LIGO科学コラボレーション英語版
設置場所ハンフォード・サイト ウィキデータを編集アメリカ合衆国 ウィキデータを編集
座標北緯46度27分18.52秒西経119度24分27.56秒(ハンフォード)
北緯30度33分46.42秒西経90度46分27.27秒(リビングストン)
観測波長43?10000 km
(30?7000 Hz)
建設1994?2002 年
観測開始年2002年8月23日
形式レーザーマイケルソン干渉計
ウェブサイトwww.ligo.org
コモンズ ウィキメディア・コモンズ


 引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/LIGO



■以下、Twitter民の反応(記事内に画像・動画等あり)■



重力波観測の第一人者キップ・ソーンさんのノーベル物理学賞授賞で、製作総指揮に入ったインターステラーが再上映とかあるといいな

ノーベル物理学賞を受賞したキップ・ソーン博士は、「インターステラー」の科学的なアドバイザーだった方かと。

今年のノーベル物理学賞を受けるキップ・ソーン氏は、SF映画「インターステラー」(2014年)の物語の科学的な監修もされています。ワームホール、ブラックホール、事象の地平線…記者も観賞していました。 #ノーベル賞

「インターステラー」のキップ・ソーンがノーベル物理学賞を。記念にリバイバルとか…

キップ・ソーンさんといえば、『インターステラー』の監修した人だよね。ノーベル物理学賞受賞記念で、エキスポシティのあのでかいIMAX で上映してくんないかしら。そしたらまた大阪行く。

@hzm_official
今回ノーベル物理学賞を受賞したキップ・ソーンって
映画インターステラーの科学監修された方ですね
ワームホール!

ノーベル物理学賞のキップソーンさんって、「インターステラー」の人じゃないか!
もう一回観たくなってきました。

今回のノーベル賞、インターステラーの人だね

インターステラーの監修した人がノーベル賞受賞しとる……!

ノーベル物理学賞を受賞したキップさん、どこかで見たことあるな・・と思っていたら映画「インターステラー」の製作総指揮だった!

ノーベル物理学賞「重力波」、受賞者の中にインターステラーの監修をされてたキップ・ソーン博士が!おめでとうございます!🎉

キップ・ソーン博士ノーベル賞なんや! インターステラーの黒板てキップ・ソーンが書いてたよね確か…

ノーベル物理学賞は重力波!映画「インターステラー」で物理の監修をしたキップ・ソーンが受賞か。すごい

今年のノーベル物理学賞のキップ・ソーン博士、インターステラーの監修もしてたね。めでたい!

インターステラーで製作総指揮してたキップソーンがノーベル物理学賞ってマジ?

ノーベル賞とろうがインターステラーの褒められるのはロボが可愛いとこだけ。

キップ・ソーンさんノーベル物理学賞受賞記念に「インターステラー」見よう!3時間!!!!!

インターステラーの数式を監修した理論物理学者のキップソーン氏がノーベル賞受賞とのことで 確信に確信を重ねてるんだけど、やっぱインターステラーって大正解なのよ

ノーベル賞受賞したキップ·ソーン博士って、『インターステラー』で科学考証担当した人だよね?

キップ・ソーン博士、ノーベル物理学賞おめでとうございます。丸の内で観たいなあ。 #インターステラー

ノーベル賞のキップ・ソーンといえばインターステラー

"重力波"の観測によって今年のノーベル物理学賞を受賞した3氏に名を連ねるキップ・ソーン氏は、映画「インターステラー」の製作総指揮兼科学考証を務めていました!
ということで #丸の内ピカデリー爆音映画祭 、インターステラーも観に行くことになりました🎶

ノーベル物理学賞は重力波の観測。受賞者の一人のキップ・ソーンは「インターステラー」の監修やってたよね。

おっ、キップ・ソーン物理学賞受賞❗これでインターステラーは「ノーベル賞受賞者監修」になった~。

インターステラー好きとしてはキップソーンのノーベル物理学賞受賞は嬉しいなー

ノーベル物理学賞記念にインターステラー放送してや

キップソーン、ついにノーベル物理学賞か!
インターステラーの科学考証を担当してたから名前は知ってたが、まさかノーベル賞を受賞するとはなぁ。

ノーベル物理学賞受賞記念でインターステラー地上波流そうや

ノーベル物理学賞の人、インターステラーに参加してた人じゃん。おめでとうございます。

映画「インターステラー」好きとしてもキップソーン氏のノーベル物理学賞受賞は嬉しいな

😐今年のノーベル物理学賞の受賞者にキップソーンという人がいる…

🤔どっかで聞いた名前だな……

🤔………

😇インターステラーの監修の人やんけ

キップ・ソーンが受賞したので今年のノーベル物理学賞は実質インターステラーです。

重力波の観測でノーベル物理学賞受賞したキップ・ソーン博士ってインターステラーの監修しとった人か

ノーベル物理学賞受賞したキップ・ソーン博士は
「インターステラー」のアドバイザーで参加して 
結局ノーラン監督と喧嘩別れした人かな?
ある意味ノーランがすごい。

『インターステラー』の監修者でもありますな、ノーベル物理学賞受賞のキップ・ソーン氏。

ノーベル物理学賞発表!キップソーン博士!!重力波!!!!インターステラーの監修!!!!きたーーー!!!おめでとうございます!!!

今年のノーベル物理学賞取ったキップ・ソーンさんってあれか、『インターステラー』の人か

ノーベル物理学賞取った人、インターステラーの監修した人だ

キップ・ソーン氏がノーベル物理学賞受賞されたので、インターステラー観ます

2017年ノーベル物理学賞受賞のキップ・ソーン博士が監修した映画インターステラーの監督、クリストファー・ノーランの最新作、ダンケルクをよろしくお願いします。

キップソーンがノーベル物理賞でインターステラーに箔がついたぞ。クリストファー・ノーランはダンケルクといい、最近はツキがありそう。

今年度のノーベル物理学賞にちなんで、地上波で「インターステラー」などを「今年度ノーベル物理学賞受賞者キップ・ソーン博士の研究が反映された映画!」とか言って放映してくれればいんですが、まあ無理でしょうな。


重力波検出でノーベル物理学賞を取ったキップ・ソーン氏が監修してる『インターステラー』をみんな観てくれ

宣伝省提督「キップ・ソーン(インターステラーの科学考証した物理学者)がノーベル物理学賞ってマジか」

インターステラーのキップ・ソーンが重力波でノーベル物理学賞受賞

ノーベル物理学賞取った人、映画インターステラーに関わってた人なのか

ノーベル物理学賞 重力波検出!!
そして受賞者の一人、キップ・ソーン氏はあの「インターステラー」のSF考証を担当していらっしゃいます!!
この機会に是非見てください!!

今年のノーベル物理学賞の人が重力波の研究だから、「インターステラー」観るしかないな。
ユリイカ~~!

ノーベル物理学賞のキップ・ソーンさんて、『インターステラー』の科学監修してた人だよね。あのブラックホールのビジュアルは新鮮だったなあ…(最先端の科学者が最先端の映画の監修と製作もしちゃうというのが、何というか風通し良くていいなあと思う)

インターステラーがノーベル物理学賞を取ったと聞いて