浜益温泉 大村紗季‏
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北海道新聞9月16日の記事です。どの程度の被害に見えますか?被害は、正確に伝えてほしいものです。
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台風18号 北海道の被害(午後2時)

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9月18日 15時09分
台風の影響で、北海道では、伊達市で女性1人が転倒してけがをしたほか、各地で住宅の屋根が剥がれたり、看板が落下したりする被害が相次いでいます。
このうち、伊達市南稀府町では、18日午前11時前、80代の女性が自宅の窓を閉めようとしたところ風にあおられて転倒し、けがをしました。

また、強風で屋根が飛ばされたり、看板が落下したりする被害も出ています。このうち白老町では、18日正午すぎ、竹浦地区にある土産物などを扱う店舗に取り付けられていたカニをかたどった看板の足の部分が風にあおられ、落ちたということです。落ちた看板の一部は近くに止まっていた車3台に当たって、ガラスが割れるなどの被害が出ましたが、けが人はいないということです。

また、室蘭市母恋南町では、2階建ての住宅のトタン屋根が風で吹き飛ばされたほか、七飯町では、プレハブ小屋2棟が横倒しになりました。福島町では、住宅1棟が浸水したという情報があり、町の職員が確認を進めています。

一方、冠水や倒木で道路が通れなくなる被害も出ています。白老町では町道などが3か所で冠水し通行できなくなっているほか、北斗市では、国道227号線の道路脇の斜面が崩れ、およそ26キロの区間が通行止めになっています。


 引用元:http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170918/k10011145701000.html
北海道新聞とは(Wikipedia)

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北海道新聞(ほっかいどうしんぶん)は、株式会社北海道新聞社(ほっかいどうしんぶんしゃ、The Hokkaido Shimbun Press、本社・札幌市中央区)が発行する北海道の日刊新聞。愛称は道新(どうしん)。ブロック紙に分類される。販売部数(日本ABC協会調べ)は朝刊約102万5千部、夕刊約43万5千部である(日本ABC協会報告部数・2016年8月)[2]。

概要
国家総動員法・新聞事業令に基づく新聞統制の結果、1942年(昭和17年)に北海タイムス・小樽新聞・新函館・室蘭日報・旭川新聞・旭川タイムス・北見新聞・十勝毎日新聞・網走新報・釧路新聞・根室新聞(いずれも戦後創刊された同名紙とは無関係)の道内11紙が統合して誕生。

歴史
1887年 源流の北海新聞が札幌で発行
1942年 道内の11紙が「一県一紙」という国の方針により統合、北海道新聞が創刊
1979年 朝刊100万部
1982年 道新スポーツ創刊
1996年 ホームページ開設
2014年3月3日 紙面刷新。ニュース面と地方版の文字を一回り拡大、1ページを12段組にし、1行の字数を10字から12字に増やして読みやすくした[3]。
2017年3月1日 紙面刷新。「読みやすく、わかりやすく」をキーワードに、1面を「5分でわかる」ニュースダイジェストにし、各面も刷新している[4]。
種類日刊紙
サイズブランケット判

事業者北海道新聞社
本社〒060-8711北海道札幌市中央区大通西3-6
創刊1942年
前身北海新聞(1887 - 1901)
北海タイムス(1901 - 1942)
小樽新聞(1894 - 1942)
室蘭日報(1941 - 1942)
新函館(1941 - 1942)
北見新聞(1939 - 1942)
旭川タイムス(1935 - 1942)
旭川新聞(1915 - 1942)
十勝毎日新聞(1919 - 1942)
網走新報(1940 - 1942)
根室新聞(1941 - 1942)
釧路新聞(1902 - 1942)[1]
言語日本語
価格1部 朝刊130円、夕刊50円
月極 4,037円
発行数(朝刊)約102万5千部
(夕刊)約43万5千部


 引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8C%97%E6%B5%B7%E9%81%93%E6%96%B0%E8%81%9E
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北海道札幌市中央区大通西3
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2009年6月に登録


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