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頭悪い人の画像を生み出した人が頭良い人なのは間違いない。
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ネットで「頭のわるい人の顔」の絵が大流行!汎用性高すぎと話題に

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ネットで「頭のわるい人の顔」の絵が大流行!汎用性高すぎと話題に

ネットではいつの時代でも何が流行るのかは分かりません。ユーチューバーもいつの間にか今はネットの中心を謳歌しております。いつまでこの時代が続くのかは分かりませんが、一昔前の「まとめサイト」を鑑みると必ずしも永久ということはなさそうです。さてそんな中今話題となっているのはこちらの「絵」です。


ー頭の悪い人のイラストとは

さて今話題となっているのは「頭のわるい人」というイラストです。その名前の通り、頭のわるい人がモデルということではあるのですが、利用例としては「頭のいい人はXXだけど・・・頭のわるい人はXX」なんて言う使い方をするようです。

例えばこんな感じで使うようです。

頭のいい人と悪い人の物の見方の違い
例えば 目の前のドラムを見たとき pic.twitter.com/xjyu60DF46

? まりぁ@2nd埼玉両日参戦???? (@maridon_watayou) 2017年9月13日
頭のいい人と悪い人のものの見え方の違い
クソコラ作っちゃったwww pic.twitter.com/pJ2Tlg6Wr7

? 6ROKU (@RoXa1262) 2017年9月7日
頭のいい人と悪い人のものの見え方の違い
クソコラ作っちゃったwww pic.twitter.com/pJ2Tlg6Wr7

? 6ROKU (@RoXa1262) 2017年9月7日
こんな感じで使うと汎用性が高まります。
この口を開けた人物のイラストが「頭のわるい人」という名前で拡散し、今やネットでテンプレート化し様々なところで使われ始めている、ちょっとしたゆるキャラ化しております。

初出は不明ですが、6月には既に使われ始めております。
この「頭の悪い人」の絵師さんが知りたいですね。

寝起きで見たら笑ってもうた。。。 pic.twitter.com/bD8oSb0sBY

? ユウト ブレイク☆スルー‘‘5D (@Gaki_Pei) 2017年6月16日


 引用元:http://news.nicovideo.jp/watch/nw2972209
対数螺旋とは(Wikipedia)

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対数螺旋(たいすうらせん、英: logarithmic spiral)とは、自然界によく見られる螺旋の一種である。等角螺旋(とうかくらせん、英: equiangular spiral)、ベルヌーイの螺旋ともいい、「螺旋」の部分は螺線、渦巻線(うずまきせん)、匝線(そうせん)などとも書く。ヤコブ・ベルヌーイ(ジャック・ベルヌーイ)は、17世紀のスイスの数学者。

定義
極座標表示 (r, θ) で
{\displaystyle r=ae^{b\theta }\,} r=ae^{b\theta }\,
と表される平面曲線を対数螺旋という。ここに、e はネイピア数、a, b は固定された実数である。r が原点からの距離を表すため、a は正でなければならないが、b は正、負のどちらでも構わない。正の場合は中心から離れる際に左曲がりである螺旋になり、負の場合は右曲がりの螺旋になる。裏返すことによって左曲がりを右曲がりにできるため、b > 0 に限った定義をすることもある。定義式において形式的に b = 0 とすると、半径 a の円となる。
定義式は
{\displaystyle \theta ={\frac {1}{b}}\log {\frac {r}{a}}} \theta ={\frac {1}{b}}\log {\frac {r}{a}}
とも書ける。歴史的には指数関数よりも対数の方が先に認知されていたので、「対数螺旋」と呼ばれるようになった。b が正(負)の場合、r が 0 に近付くと θ はいくらでも小さく(大きく)なるので、中心近くでは無限回渦巻いている。
直交座標における媒介変数表示として、
{\displaystyle x(\theta )=r\cos \theta =ae^{b\theta }\cos \theta \,} x(\theta )=r\cos \theta =ae^{{b\theta }}\cos \theta \,
{\displaystyle y(\theta )=r\sin \theta =ae^{b\theta }\sin \theta \,} y(\theta )=r\sin \theta =ae^{{b\theta }}\sin \theta \,
とも表せる。
後述する理由により、対数螺旋とは(ひとつの定数 B のみを用いて)
{\displaystyle r=B^{\theta }\,} r=B^{\theta }\,
で定まる曲線である、と定義されることもある。ただし、B は 1 ではない正の数。


 引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AF%BE%E6%95%B0%E8%9E%BA%E6%97%8B
黄金比とは(Wikipedia)

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黄金比(おうごんひ、英語: golden ratio)は、
1:{\frac {1+{\sqrt {5}}}{2}}
の比である。近似値は1:1.618、約5:8。
線分を a, b の長さで 2 つに分割するときに、a : b = b : (a + b) が成り立つように分割したときの比 a : b のことであり、最も美しい比とされる。貴金属比の1つ(第1貴金属比)。
黄金比において
{\displaystyle {\frac {1+{\sqrt {5}}}{2}}} {\frac {1+{\sqrt {5}}}{2}}
は、二次方程式 x2 ? x ? 1 = 0 の正の解であり、これを黄金数(おうごんすう、英語: golden number)という。しばしばギリシア文字の φ(ファイ)で表されるが、τ(タウ)を用いる場合もある。
{\displaystyle \phi ={\frac {1+{\sqrt {5}}}{2}}=1.6180339887\ldots } \phi ={\frac {1+{\sqrt {5}}}{2}}=1.6180339887\ldots
黄金数には,次のような性質がある。
{\displaystyle \phi ^{2}=\phi +1=2.6180339887\ldots } {\displaystyle \phi ^{2}=\phi +1=2.6180339887\ldots }
{\displaystyle 1/\phi =\phi -1=0.6180339887\ldots } {\displaystyle 1/\phi =\phi -1=0.6180339887\ldots }
黄金比は中末比(ちゅうまつひ)や外中比(がいちゅうひ)とも呼ばれる。a : b = b : (a + b) が成り立つとき、a を末項(まっこう)、b を中項(ちゅうこう)という。

性質
{{-1+{\sqrt {5}}} \over 2}:1=1:{{1+{\sqrt {5}}} \over 2}={{1+{\sqrt {5}}} \over 2}:{{3+{\sqrt {5}}} \over 2}
上式を小数の近似値で表示すると、0.618 : 1 ≒ 1 : 1.618 ≒ 1.618 : 2.618 となる。

黄金数は次のような美しい連分数表示をもつ。
{\displaystyle \phi =1+{\cfrac {1}{1+{\cfrac {1}{1+{\cfrac {1}{1+{\cfrac {1}{\ddots }}}}}}}}=[1;1,1,1,1,\ldots ]} \phi =1+{\cfrac {1}{1+{\cfrac {1}{1+{\cfrac {1}{1+{\cfrac {1}{\ddots }}}}}}}}=[1;1,1,1,1,\ldots ]

次のような表示ももつ。
{\displaystyle \phi ^{-1}=[0;1,1,1,\ldots ]=0+{\cfrac {1}{1+{\cfrac {1}{1+{\cfrac {1}{1+\ddots }}}}}}} \phi ^{-1}=[0;1,1,1,\ldots ]=0+{\cfrac {1}{1+{\cfrac {1}{1+{\cfrac {1}{1+\ddots }}}}}}
{\displaystyle \phi ^{-1}=\phi -1={\frac {-1+{\sqrt {5}}}{2}}=0.6180339887\ldots \,} \phi ^{-1}=\phi -1={\frac {-1+{\sqrt {5}}}{2}}=0.6180339887\ldots \,
{\displaystyle \phi ={\sqrt {1+{\sqrt {1+{\sqrt {1+{\sqrt {1+{\sqrt {\ldots }}}}}}}}}}} \phi ={\sqrt {1+{\sqrt {1+{\sqrt {1+{\sqrt {1+{\sqrt {\ldots }}}}}}}}}}
{\displaystyle \phi ={\frac {13}{8}}+\sum _{n=0}^{\infty }{\frac {(-1)^{(n+1)}(2n+1)!}{(n+2)!n!4^{(2n+3)}}}} \phi ={\frac {13}{8}}+\sum _{n=0}^{\infty }{\frac {(-1)^{(n+1)}(2n+1)!}{(n+2)!n!4^{(2n+3)}}}

三角関数を使うと次のように表すことができる。
{\displaystyle \phi =2\cos {\pi \over 5}=2\cos 36^{\circ }} \phi =2\cos {\pi \over 5}=2\cos 36^{\circ }
{\displaystyle \phi =2\sin {{3\pi } \over 10}=2\sin 54^{\circ }} \phi =2\sin {{3\pi } \over 10}=2\sin 54^{\circ }
{\displaystyle \phi =-2\sin(666^{\circ })} \phi =-2\sin(666^{\circ })
{\displaystyle \phi =1+2\sin {\pi \over 10}=1+2\sin 18^{\circ }} \phi =1+2\sin {\pi \over 10}=1+2\sin 18^{\circ }
{\displaystyle \phi =1+2\cos {{2\pi } \over 5}=1+2\cos 72^{\circ }} \phi =1+2\cos {{2\pi } \over 5}=1+2\cos 72^{\circ }
{\displaystyle \phi ={1 \over 2}\csc {\pi \over 10}={1 \over 2}\csc 18^{\circ }} \phi ={1 \over 2}\csc {\pi \over 10}={1 \over 2}\csc 18^{\circ }
{\displaystyle \phi ^{-1}=2\sin {\pi \over 10}=2\sin 18^{\circ }} \phi ^{-1}=2\sin {\pi \over 10}=2\sin 18^{\circ }
{\displaystyle \phi ^{-1}=2\cos {{2\pi } \over 5}=2\cos 72^{\circ }} \phi ^{-1}=2\cos {{2\pi } \over 5}=2\cos 72^{\circ }

指数関数を使うと次のように表すことができる。
{\displaystyle \phi =e^{{\pi i} \over 5}+e^{{-\pi i} \over 5}} \phi =e^{{\pi i} \over 5}+e^{{-\pi i} \over 5}

フィボナッチ数列の隣り合う 2 項の比は黄金比に収束する。また、 1, φ, φ2, φ3, φ4, ... という等比数列を考えたとき、1 + φ = φ2 を利用すると
φ = φ,
φ2 = φ + 1,
φ3 = 2φ + 1,
φ4 = 3φ + 2,
φ5 = 5φ + 3,
φ6 = 8φ + 5,
...
となり、係数にフィボナッチ数列が出現する。フィボナッチ数列の第 n 項を Fn とすると、φn は次のようになる。
φn = Fnφ + Fn-1

直径の比が、
{\displaystyle {\phi -{\sqrt {\phi }}}:1:{\phi +{\sqrt {\phi }}}} {\phi -{\sqrt {\phi }}}:1:{\phi +{\sqrt {\phi }}}
である3つの円が互いに外接する時、その3つの円の全てに外接する円を2つ描くことが出来る。
それらを合わせた5つの円の直径の比は、
{\displaystyle ({\phi -{\sqrt {\phi }}})^{2}:{\phi -{\sqrt {\phi }}}:1:{\phi +{\sqrt {\phi }}}:({\phi +{\sqrt {\phi }}})^{2}} ({\phi -{\sqrt {\phi }}})^{2}:{\phi -{\sqrt {\phi }}}:1:{\phi +{\sqrt {\phi }}}:({\phi +{\sqrt {\phi }}})^{2}
である。

黄金比で長さを分けることを黄金比分割または黄金分割という。

幾何学的には正五角形や五芒星(星形:☆)から容易に得ることができる。正五角形の一辺と対角線の比、五芒星を構成する線分と頂点を結ぶ線分の比は、黄金比となる。


 引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%BB%84%E9%87%91%E6%AF%94



■以下、Twitter民の反応(記事内に画像・動画等あり)■



@re_vist 頭の悪い人を書いた人が黄金比使ってて絶対頭いいみたいなツイートの画像

例の頭悪い人のやつ、先生ばっちりチェック済みで草
黄金比やらアイスのやつまで把握してて笑う

@iwaken1201 ですね!
頭の悪い人って、黄金比をたくさん使って描かれているので実は頭の悪い人が一番頭の良い人だったりそうじゃなかったりするそうです

頭の悪い人を黄金比で書くとかガチ勢怖い()

頭の悪い人謎の美しさあるって思ったら黄金比とかいろいろ入ってるのか……()


Twitter来ると頭悪い人で溢れてる…やばい…もしかしたらバジリスクタイムよりやばいかもね…黄金比ってマジすごい…

頭の悪い人に黄金比を見出した人ツイート消したみたいだ…

@yurara0507 頭の悪い人って黄金比ぴったりらしいね…()
そなたは美しいのか…

頭の悪い人って黄金比だったんですねw

頭の悪い人の造形が黄金比ってやばくね?

頭の悪い人は黄金比で描かれてる頭のいい人だって聞いた

『頭の悪い人』って、左右転換しても違和感ないのは黄金比だから?

@na_tsu_no__ 頭の悪い人って実は絶妙な黄金比で描かれているので

絶妙にものよしを書いた

@shirosora_315 頭悪い人は黄金比3つ位取れる
お前のアイコンは1個
はい謝罪会見どうぞ

頭が悪い人がなぜあんなに流行ってるのだろう…と思ったら、あの絵が黄金比だからみんな惹かれてるに違いないのだ。もはや美の芸術。


@Susukinolovely これ黄金比って言って、物事の1番美しいって言う比率でこの頭悪い人が描かれているって事だと思うよ、これを作った人がそれを知ってて描いたから頭が良いってことなのかな?

@s_s_fe そのようですね(黄金比) はー…頭のいい人がつくる頭の悪い人は頭がいい…(?)


@kamias_novels それ(´-ω-`)
知らんものは答えられんよ

あるカードを見て
頭良い人は、その戦略を分析してるが
悪い人は絵柄見て『Oppi!』っていうね

頭いい人が絵柄見て『Oppi!』の黄金比を考えている場合はどう判断するのか……

ただ『頭の悪い人』には実際にSNS上で大衆に受け入れられたという事実もあるのでそこを黄金比の効果と言われたらなんとも言えないんだよな

頭の悪い人の絵、あれはアレで一つの芸術だと思う

あんなに単純な形なのに一目見ただけで「頭悪そうだ」って思えるし、その実あの形には黄金比が何個も入っているから見ていて気持ちが良い

漫画三枚書いてお部屋の片付けしたから頭が死んでる 「頭が悪い人」がツイートしてると思って あの黄金比のやつが

後輩に今Twitterで話題の「頭の悪い人」ってのが実は黄金比で、頭の悪い人を描いた人は実はとても頭が良い人 ってことを聞いてから震えが止まらない


@euLoW38rci38XDd (*^艸^)クスクスw
今流行りの頭の悪い人。
これ、実は黄金比で書かれてるらしいねっw

@takasyu_ この頭の悪い人って実は顔のパーツとかが黄金比らしいよ

頭の悪い人黄金比考えられてるの笑った


頭の悪い人に黄金比当てはめたやつあるけどどの辺が当てはまってるか全くわからん

頭の悪い人のイラストが黄金比でできているのを聞いて戦慄した

「頭悪い人は黄金比に沿って描かれている。作製者は頭良い」
何に黄金比を見出すかは勝手だと思うんですけど、多分サッと描いた丸ってだいたいそうですよね。丸が並ぶテストは美しい


頭の悪い人の絵、黄金比が凄かったんだな…今度何か設計するときは黄金比を使ってみよう。

頭の悪い人黄金比だったのか…

@Takanoooo_ そう……………顔面が黄金比で形成されている知識の結晶の様な頭の悪い人…………………………!

@Usk0x0gg 黄金比?みたいなので、人が綺麗に見える?比率…とかそういうやつだったきがするけど頭悪いからうまく説明できない

@kento__sika 全てにおいて黄金比が守られてるけどその絵は頭の悪い人ばなな

黄金比によって生まれた頭悪い人

すげーな。

頭の悪い人って黄金比で成り立ってるの?


@j_kinako @MonNadja ff外から失礼します。

頭悪い人「あ、黄金比当てはまるわ。これは頭いい人が作ったヽ(°∀。)ノ」

ということにしときましょう

きっと頭の悪い人の絵を描いた人は特に意識してなくても黄金比が身についててそれに則った絵が描けるんだろうなあ、と。


頭悪い人の画像…ただ頭悪そうに描いたっていう訳じゃないんだ…。黄金比を用いて描いてたんだアレェ…。全然知らなかった…。それとすげぇや…

頭悪い人の絵が黄金比に合致している!?

頭悪い人関連のツイートで知った事です。
黄金比、白銀比、白金比、青銅比と言うのがあるのだとか。

つまり、まだ見ぬ白金聖闘士もいるのか!?:(;゙゚'ω゚'):

頭が悪い人なので、どこに黄金比のラインを合わせたらいいのかわからない

黄金比使って描いてたのかあの頭悪い人の絵…

頭の悪い人に黄金比あてる頭の悪い人