マツコ、須藤凜々花の結婚宣言をキャバクラに例える「ちょっとドンペリ開けてくれない?」

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タレントのマツコ・デラックスが6月19日、TOKYO MXの『5時に夢中!』に出演し、17日の「第9回AKB48選抜総選挙」で結婚を発表したNMB48・須藤凜々花について言及。須藤の行動を20位以内に入るため客にドンペリをねだるキャバ嬢に例え、メインMCのふかわりょうが「わかりやすい」と絶賛した。

マツコは須藤の結婚発表について、「彼女ひとりで突発的に言ったとは思えないから。もちろん何らかの事情があって、大元の人たちはやるってわかってたんだろうけど」と推測した上で、AKB48総選挙で結婚宣言をする行動をキャバクラに例えて持論を展開した。

それにしたって、やっぱり下手したらあの人に何十万、何百万ってつぎ込んだ人がいるわけじゃない。
私はキャバクラに例えたいんですけど。自分の応援しているキャバ嬢が「今月ピンチなの」って言って。「このまま20位以内に入らないと、ちょっとお店でヤバいかもしれない。悪いけどちょっとドンペリ開けてくれない?」って言って、いつもはドンペリ月に1本開けるか開けないかの男が頑張って30本開けたとしますよ。
それで、「ありがとう!どうにか今月20位に入ったわ?。ところで私、結婚するんだよね」って言われてるのと一緒なわけじゃない。「そりゃあないよ!」ってなるよ。
この例えに対し、ふかわりょうやその他の出演者らは「素晴らしい(コメント)」と納得した様子をみせた。

■須藤凜々花の結婚発表、アリかナシかで論争続く...

須藤はAKB48の49枚目のシングル曲を歌う選抜メンバーの上位16位にはランクインしなかったが、31799票を集め20位に入り、カップリング曲を歌う「アンダーガールズ」のメンバーに抜擢された。

須藤は順位が発表された後の壇上スピーチで喜びのコメントを述べたあと、「私、NMB48の須藤凜々花は結婚します」と電撃発表。

AKB48の総選挙史上初めてとなるメンバーの結婚発表に、ネット上ではさまざまな意見が広がった。20位に選抜されたことや結婚を祝福するコメントもあったが、「プロ意識が足りない」「ファンへの誠意がない」など、結婚発表を非難する声も挙がった。


 引用元:http://www.huffingtonpost.jp/2017/06/19/matsuko-comments-on-ririka-suto_n_17215672.html
「ミッキーは人前で頭をはずすことはないんやで」AKB総選挙・須藤凛々花さん結婚宣言でファンの名言が話題に

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6月17日に行われた『第9回AKB48選抜総選挙』開票イベント。良くも悪くも、話題は20位にランクインしたNMB48・須藤凜々花さんの結婚宣言一色となってしまった感がある。
『Twitter』や『Facebook』などにはさまざまな意見が書き込まれ、特に『Twitter』では須藤さんのアカウントに対して物凄い数の返信が寄せられている模様である。

関連記事:AKB総選挙で20位のりりぽん・須藤凜々花さんがまさかの結婚発表! 『Twitter』大荒れ
http://getnews.jp/archives/1788726[リンク]

盛り上がりは『2ちゃんねる』も例外ではなく、多くのスレッドがたっているのだが、その中の「なんでも実況(ジュピター)@2ch掲示板」(通称「なんJ」)には翌18日朝に

【悲報】ワイ須藤凛々花推し。一夜経っても心の整理がつかず、死んだ目でネットサーフィン続行中
http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1497735594/[リンク]
というスレッドがたつ。そこで

615 :風吹けば名無し@\(^o^)/:2017/06/18(日) 07:27:46.99
アイドルもアイドル声優も彼氏がいるのがむしろ「基本」
幻想売る商売なのにその幻想を真実だと思い込んでる時点で
オタクって底なしのヴァカやと思うわ

751 :風吹けば名無し@\(^o^)/:2017/06/18(日) 07:35:01.65
>>615
そんなこと誰でもしってる
でもミッキーは人前で頭をはずすことはないんやで
というやりとりがあり、『Twitter』ではその画像が貼られて

AKB総選挙でドルヲタ大荒れの中
すげえ名言爆誕しててワロタ。
とツイートされる。同日16時の時点でおよそ3万件のリツイートを集めるなどして拡散されていたようだ。
「これは名言ですわ」
「センスが神」
「めちゃ納得」
といったような返信が寄せられていたようである。

※画像は『2ch』(http://2ch.sc/)より


 引用元:http://getnews.jp/archives/1789497
NMB須藤結婚発表 慶事も…恋愛禁止すっ飛ばしにファン複雑「裏切り」「辞退すべきだった」

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「第9回AKB総選挙」(17日、沖縄県豊見城市内)
 NMB48・須藤凜々花(20)が20位に入り、ステージで突然の「結婚」を発表した。AKB総選挙史上、最大の衝撃発表に場内や各地のPV会場も騒然となった。近日中に須藤が会見して詳細を明らかにする。
 AKB48グループの「恋愛禁止」を一気に飛び越えての結婚宣言となった。一般的には祝福すべき慶事と言えるが、須藤が集めた約3万1000票は、ファンがCD購入するなどして投票した結果であることから、ネット上には複雑な心境のファンからの投稿が殺到している。
 須藤の結婚宣言後、ネット上も騒然となった。「恋愛禁止」がすっ飛ばされていることに、「過去に罰を受けているメンバーもいる」「総選挙は辞退すべきだった」「応援したファンを裏切っている」「謝罪はすべきだった」と厳しい意見が殺到した。
 一方で「人としては祝福してあげたい」「ある意味すがすがしい」「こうなると恋愛禁止もへったくれもない」との意見も多く、「少なくともファンに祝福されて結婚してほしい」と求める声もある。


 引用元:https://www.daily.co.jp/gossip/2017/06/17/0010292848.shtml
須藤凜々花とは(Wikipedia)

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須藤 凜々花(すとう りりか、1996年11月23日 - )は、日本のアイドルであり、女性アイドルグループNMB48チームNのメンバーである。
東京都出身。KYORAKU吉本.ホールディングスを経てShowtitle所属。

略歴
2013年9月22日、同年11月に初開催となる『AKB48グループ ドラフト会議』の候補者オーディションにおいて、30人の候補生の中のひとりとして選出され[2]、11月10日にグランドプリンスホテル新高輪で行われた『第1回AKB48グループ ドラフト会議』において、第1巡目でSKE48チームKII、チームE、NMB48チームNの3チームから指名され、山本彩が抽選で交渉権獲得の札を引き、NMB48チームNが須藤との交渉権を獲得した[3]。2014年1月25日にTOKYO DOME CITY HALLで行われた『AKB48リクエストアワーセットリストベスト200 2014』の3日目公演において、他のドラフト生とともにお披露目され、チームNへの加入を報告した[4]。同年3月16日、『チームN 3rd Stage「ここにだって天使はいる」』公演で劇場公演デビューした[5]。同年7月17日には、網膜剥離のため、一時活動休止することになり[6]、翌8月8日に活動を再開した[7]。

2017年6月、第9回AKB48選抜総選挙において結婚を発表[15]。6月21日に改めてNMB48からの卒業を宣言、卒業時期は未定[16]。
すとう りりか
須藤 凜々花
プロフィール
愛称りりぽん
生年月日1996年11月23日
現年齢20歳
出身地日本の旗 日本東京都
血液型A型
公称サイズ(2017年[1]時点)
身長 / 体重158.4 cm /  kg
活動
デビュー2013年
所属グループNMB48
活動期間2013年 -
備考NMB48 チームN
事務所Showtitle
主な楽曲ドリアン少年


 引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A0%88%E8%97%A4%E5%87%9C%E3%80%85%E8%8A%B1
須藤凜々花a.k.a.りりぽん認証済みアカウント@riripon48

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instagram.com/suto_riripon/
2014年11月に登録
誕生日 11月23日


 引用元:https://twitter.com/riripon48?lang=ja
NMB48とは(Wikipedia)

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NMB48(エヌエムビー フォーティエイト[注 1])は、日本の女性アイドルグループ。秋元康のプロデュースにより、2010年10月に誕生した、大阪市・難波にある専用劇場「NMB48劇場」を拠点とし近畿地方を中心に活動している。

概要
AKB48の全国展開の一環で、名古屋のSKE48に続く第2弾として大阪市が選ばれ、2010年10月9日の東京・葛西臨海公園での野外ライブ『Visit Zooキャンペーン応援プロジェクト AKB48 東京秋祭り supported by NTTぷらら』において初めてお披露目され[2]、発足した。これにより、秋元康プロデュースによる「48プロジェクト」(「AKB48グループ」とも)ユニットが日本三大都市圏に出揃った。

グループ名の「NMB」の由来は、劇場の所在地である中央区と浪速区に跨る大阪の二大繁華街の一つ、ミナミにある「難波(なんば)」(NAMBA)からで、「難波48」とも称される[3]。
活動方針に関してはAKB48や他の姉妹グループと共通する部分がある。また、SKE48やHKT48と同様に、メンバーがAKB48名義のシングルの歌唱メンバー(選抜メンバー)となったり、AKB48の握手会やコンサートなどのイベントに参加したりする。
NMB48
出身地日本の旗 日本
ジャンルJ-POP
活動期間2010年 -
レーベルlaugh out loud! records
(2011年7月 - )
事務所KYORAKU吉本.ホールディングス
(2010年 - 2016年12月)
Showtitle
(2016年12月 - )
共同作業者秋元康
剱持嘉一
公式サイトnmb48.com


 引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/NMB48
マツコ・デラックスとは(Wikipedia)

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マツコ・デラックス(1972年10月26日 - )は、日本の男性コラムニスト、エッセイスト、女装タレント、司会者。千葉県千葉市出身。所属事務所はナチュラルエイト。

文筆業

1972年10月26日、千葉県千葉市生まれ[1][2]。子供時代から自身が男性同性愛者(ゲイ)である事を自覚しており、幼なじみの従兄弟に性的な魅力を感じた経験を告白している。因みに漫才師シンデレラエキスプレスの松井成行はいとこで、しかも唯一の男性であるため自身の事かも知れないと語っている[3]。高校ではSMAPの木村拓哉と同級生だったが、お互いに面識はなかった[4]。卒業後は美容師の資格を得て働いていたが、「何か違う」と感じていた時にアクティビストな同性愛者の姿を見て奮起し[5]、『薔薇族』『SAMSON』『G-men』に並ぶゲイ雑誌『Badi 』の編集部に転職し、同誌の記者・編集者などを務めた[6]。
マツコ・デラックス (オカマ)
誕生1972年10月26日(44歳)
日本の旗 日本千葉県千葉市稲毛(現・稲毛区稲毛)
職業コラムニスト
エッセイスト
言語日本語
活動期間2002年7月 -
ジャンルコラム
エッセイ
デビュー作『アタシがマツコ・デラックス!』
公式サイト公式プロフィール
所属事務所 ナチュラルエイト
マツコ・デラックス
本名松井 貴博(まつい たかひろ)
生年月日1972年10月26日(44歳)
出身地日本の旗 日本千葉県千葉市稲毛区
身長178cm
方言標準語
最終学歴東京マックス美容専門学校
事務所ナチュラルエイト
活動時期2002年(エッセイストとして) -
2006年(女装タレントとして)-
同期木村拓哉 など
現在の代表番組マツコの知らない世界月曜から夜ふかし
マツコ&有吉の怒り新党マツコ会議
アウト×デラックス夜の巷を徘徊する など
過去の代表番組マツコとマツコ など
他の活動コラムニストエッセイスト
公式サイト公式プロフィール
受賞歴
ギャラクシー賞(マツコとマツコにて)
Tokyo SuperStar Awardsブレイクスルー賞(2010年)
TSUKEMAクイーン(2015年、D.UP)


引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%84%E3%82%B3%E3%83%BB%E3%83%87%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9
5時に夢中!とは(Wikipedia)

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5時に夢中!(ごじにむちゅう!)は、東京メトロポリタンテレビジョン(TOKYO MX)で生放送されている情報番組である。当項では、本編(月から金曜)のほか、週末に放送されていたスピンオフ編の番組2編

概要
番組の大テーマは「言論の自由」。基本的にはワイドショースタイルであり、前半は当日発行の夕刊からの注目記事を紹介、後半は日替わりの各種コーナーで構成。
前番組『ゼベック・オンライン』の後を受け、2005年4月4日に『追っかけTV! 5時に夢中!』としてスタート。番組開始当初は前番組同様、東京都千代田区有楽町(読売会館・ビックカメラ有楽町店)にあったサテライトスタジオ「ゼベックスタジオ」からの公開生放送だったが、千代田区麹町に完成した「メディアセンター」ビル(東條會館との共同ビル)にMXの新スタジオ(稼動当時は「サテライトスタジオ」の扱い。後に本社がこの地に移転し「第1スタジオ」となる)が完成、現在はこのスタジオから生放送。
5時に夢中!
ジャンル情報番組
放送国日本の旗 日本
制作局東京メトロポリタンテレビジョン
プロデューサー大川貴史
出演者ふかわりょう(月曜 - 木曜MC)
原田龍二(金曜MC)
上田まりえ(月曜 - 木曜アシスタント)
ミッツ・マングローブ(金曜アシスタント)
ほか
音声ステレオ放送
データ放送番組連動データ放送
外部リンク公式サイト
本放送(2005年4月 - 2008年3月、2009年3月 - 2012年9月、2013年4月 - )
放送時間平日 17:00 - 18:00(60分)
放送期間2005年4月4日 - 2008年3月28日
2009年3月30日 - 2012年9月28日
2013年4月1日 -
本放送(2008年3月 - 2009年3月)
放送時間平日 17:00 - 17:55(55分)
放送期間2008年3月31日 - 2009年3月27日
本放送(2012年10月 - 2013年3月)
放送時間平日 16:55 - 18:00(65分)
放送期間2012年10月1日 - 2013年3月29日
オープニングジャクソン5ABC」/ ジャクソン5「I Want You Back
再放送
放送時間平日 20:00 - 20:30(30分)
放送期間2006年10月10日 - 2007年3月30日


 引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/5%E6%99%82%E3%81%AB%E5%A4%A2%E4%B8%AD!